【ECモール出店者限定】 最小リソースで、最速成果を! 「新規獲得」から「リピート率」までを改善する、売上成長ガイド〜モール運用×広告×LINE〜
開催日:2026年5月13日(水)11:00 - 12:15
概要
| 開催日 | 2026年5月13日(水)11:00 - 12:15 |
|---|---|
| 開催場所 | オンライン開催 |
| 受講料・参加費 | 無料 |
セミナー概要
ECモールにおいて、新規客を増やすための「広告運用」と、利益を残すための「リピート率(LTV)向上」は、切っても切り離せない関係にあります。しかし、多くの事業者が広告費の高騰に悩み、せっかく獲得した顧客をリピーターにできず、資産化できていないのが現状です。
本ウェビナーでは、「モール内最適化」で土台を作り、「広告」で新規を呼び込み、「LINE」で熱量を逃さず収益化する、一気通貫の戦略を公開します。
こんな方におすすめです
・楽天・Amazonの広告ROASが悪化しており、新規獲得コストを抑えたい方
・一度購入した顧客を追いきれず、リピート購入が定着していないEC事業者の方
・現場業務(受注・発送)に追われ、戦略的な広告運用やリピート施策に手が回っていない方
・「モール×広告×LINE」の具体的な連携フローを知り、2026年の勝ち筋を作りたい方
開催日時
①ライブ:
5/13(水)11:00-12:15
②アーカイブ:
5/14(木)12:00-13:15
5/15(金)12:00-13:15
セッション構成
●第1部:モール×新規獲得(株式会社WUUZY)
・「モールEC勝ち残り戦略:「広告に頼りすぎない」集客基盤を人材起点で解説」
・売れるページの方程式: 広告クリックを無駄にしない、中小ECが優先すべき商品ページ改善
・モール内SEOの急所: 自然検索からの流入を最大化し、広告への依存度をコントロールする手法
・競合に埋もれない差別化: 大手ブランドと戦わず、自社の強みをモール内で「指名検索」に変えるコツ
●第2部:ROASを劇的に改善!少額予算で購買意欲の高い『新規』を効率よく捕まえる至高のレシピ(株式会社カルテットコミュニケーションズ)
・「ROASを劇的に改善! 少ない予算で購買意欲の高い『新規』を効率よく捕まえる広告術」
・中小EC向け・広告の断捨離: 成果の出ないキーワードを切り捨て、成約に繋がる「濃い客」へ集中投下する方法
・自動化ツールの活用: 運用工数を削減し、データに基づいた「勝てる入札」を最小限のリソースで実現
・外部広告×モール連携: モール外からの集客も視野に入れた、CPA(顧客獲得単価)を抑える最新事例
●第3部:LINE×リピート率編(IRISデータラボ株式会社)
・「リピート率を最大化。モール客を『資産』に変え、30日以内に2回目を購入させるLINE接客」
・友だち追加の自動化: 同梱物やQRコードから、広告で獲得した顧客を逃さずLINEへ誘導する導線
・カゴ落ち・離脱防止: トーク画面上で「相談→提案→決済」まで完結させ、購買意欲の鮮度を保つ「接客」
・ステップ配信の黄金比: 購入後のフォローを自動化し、広告費ゼロで「もう一度買いたい」を創出する仕組み
開催形式について
オンライン開催(ライブ配信 / アーカイブ配信)
ライブでの参加が難しい方でも、アーカイブ配信にてご視聴いただけます。
ご都合の良い日時を選んでご参加ください。
登壇者

株式会社WUUZY
マーケティンググループ 飯塚 強
2025年にインサイドセールス部門として株式会社WUUZYへ入社。現在は、約7,000名のEC専門家が在籍する「ECのプロ」にてマーケティングを担当。オンライン・オフラインを問わずEC事業者との接点を通じ、年間1,000件を超える課題・ニーズのヒアリングを実施し、事業成長を支援している。前職ではデジタルマーケティング領域において法人営業を担当。SEO、広告運用、クリエイティブ制作など多角的なマーケティング施策を通じて、企業の集客・売上拡大に貢献。

株式会社カルテットコミュニケーションズ
コンサルティング部 副部長 今井 利幸
2015年に中途入社。入社から一貫してWeb広告運用支援事業に従事しキャリアを重ねる。大手代理店への出向も経験し、業界の様々な知識が豊富。 着実で堅実な仕事に定評があり、会社の基盤事業となる広告事業の現場責任者に抜擢。中小企業の広告運用支援部門の責任者としてだけでなく、部内最年長の運用者として精神的支柱も務める。

IRISデータラボ株式会社
Atouch事業部 マーケティングユニット マネージャー 金子 勝彦
2003年より一貫してWEBマーケティング業界に従事。広告・デザイン・CRMまで幅広く経験し、現在はAtouchの広告戦略設計から情報発信までを担う。言葉や構成で読む人の感情に自然と寄り添い、行動へ導く独自の設計手法を強みとし、変化の激しいWEB業界にもしなやかに対応する。
